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プロフィール ウィルスタジオ
ウィルスタジオ
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おしゃれでワクワクいっぱいの、ウィルスタジオの仕事を紹介するブログです。



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ウィルスタジオ|ホームページの制作と広告デザイン




東京ライフ★ yoko

東郷に続いて、私も東京の話題をひとつ。

・・・といっても、新しくつくったサイトのご紹介です( ̄▽ ̄)ゞ


その名も「東京マンションinfo」(´∪`*人)
株式会社ワッフル様のサイトです!



http://www.tokyomansion.jp/



トップページには動画を入れてみました!
トレンド感( ̄∇ ̄)。o0○

東京24区の中でも、千代田区と文京区の
中古マンションに特化したサイトになっています!





区のページはあえて縦書きにし、
他と違うオシャレさを演出してみました(´∀`)

イラストもスタイリッシュとキュートさが絶妙なバランスヾ(^ω^*)

手前味噌ですが、いい感じのサイトになったなぁと思っています(・ω・´)




サイトは完成しましたが、ここからが本番!
オシャレさだけじゃなくて、効果の高いサイトになっていくように、
これから育てていきますp(*・`ω・*)q


2017/12/11  ウィルスタジオ コメントを付ける

ネイチャーアクアリウム togo


先日、大学時代の友人に会いに、
東京に行ってきました。

その友人たちに連れられて行ったのが、
ネイチャーアクアリウム展。



水槽にあしらわれた緑の中には、
魚たちがのびのびと泳いでいます。

日本庭園のようで見ているだけでも美しいのですが、
なんと、この水槽の中ではしっかりと
生態系が保たれていると言うから驚きです。

見た目の美しさだけでなく、
自然の生態系にも配慮し、それらを含めてデザインする。
まさにこれからのデザインは、そんな風に
地球上のすべてのものに絡んでいくんだろうな、と。
そんな未来を想像してしまいました。



ちなみに、世界各国の大自然の風景からインスピレーションを受けて
水槽内がデザインされているそうです。
岸壁の上を魚が飛んでいるように見えて、とても面白い!


なんとこのネイチャーアクアリウム、
新潟が発祥で、毎年世界大会も行われているみたいです。
受賞者の作品たちはさすが、壮大で芸術性が高かったです!

気になった方はぜひ調べて見てください^^

それではまた!


2017/12/07  ウィルスタジオ コメントを付ける

ミライザ大阪城へ! kawa

今年10月にオープンしたMIRAIZA OSAKA-JO(ミライザ大阪城)。
ニュースで見てからずっと行かねば・・・!と思っていたのですが、先日、やっと行ってきました。







大阪城の奥にあります。
今まで、大阪城の奥にこんな建物があったなんて知らなかったので新たな発見です。(・ω・´)

建物は旧第四師団司令部庁舎(もと大阪市立博物館)。改装されていましたが、赤絨毯やステンドグラス、シャンデリアなどレトロな雰囲気が漂う、素敵な空間になっていました。










一棟をリノベーションして
新規オープンしている施設は数多くありますが、
やはり新築の施設よりも見るべきところが多くあって感慨深いです。

ウィルもどんどん店舗展開していきますが
懐古主義的なインテリアも参考にして、
その地域ならではの店舗をつくっていきたいと思います!ヾ(^ω^*)

2017/11/30  ウィルスタジオ コメントを付ける

「株式会社ウィル」会社見学会開催中です。 miya

だたいま、期間限定で「株式会社ウィル」の会社見学会を開催しております。




弊社の店舗見学、不動産仲介×リフォーム事業、ウィルの採用についてご説明させていただきます。


11月末までの期間限定ですが、まだ数日の空きがございます。
是非お問合せ下さいませ。

→お問合せはこちら


2017/11/23  ウィルスタジオ コメントを付ける

カメラの話 tane

お久しぶりです!
最近、ウィルスタジオで使うカメラについて、もう一台購入しようと考え、色々調べています。

レンズの性能の違いは比較的わかりやすいです。それぞれ、ズームはどれくらいできるのか、映る範囲はどれくらいなのか、端っこがゆがんだりしないのか、といったポイントが製品ごとに違います。

ただ、ボディの部分は、その違いがなかなかわかりにくいものです。そこで、今回は、その性能の違いについて、ご紹介します!

ここに、ボディだけ変えて、同じ角度、設定で撮った3枚の写真があります。皆さんは違いはわかりますでしょうか?










写真の色み、被写体の輪郭がしっかり出ているのかどうかに着目して見てください。さらにもう一枚ずつ、お見せします。











いかがでしょうか?
ここで先に機種を言っておくと、,5年前にリリースされたカメラ(D600)、△郎Gの9/8にリリースされたカメラ(D810)、はプロ仕様の70万円近くするカメラ(D4)です。


細かな差はありますが、△廊,両絨霧澳硬な機種になります。△亮命燭砲弔い董√採錣世隼廚辰進も多いのではないでしょうか?画素数という、色を識別するセンサーの数が4000万を超え、人の目が認識できるよりも、被写体の細かな色味を表現できています。

ところがは画素数が1620万しかありません。ただ、そのぶん、余計な色味を排除し、暗いところはくらいままにしっかりと表現することができるのです。

 ↓△鰐世襪ぞ貊蠅任了1討妨いていて、被写体を柔らかく、優しく表現する。
は暗めの場所の撮影に向いていて、被写体の陰影をくっきり出し、渋めの表現をする。
と言えます。

どんな時でも一番良く撮れる、最高の一台というのはありません。自分がどんな時にどんな写真を撮ることが多いのか、用途を絞って、そこにぴったりのものを買う、という意識で選んでいただければと思います!

僕も、もっともっとたくさんのカメラと触れ合って、用途毎にドンピシャな1台を持って、日本中、世界中を撮りまわれるように精進します!

2017/11/06  ウィルスタジオ コメントを付ける



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