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プロフィール ウィルスタジオ
ウィルスタジオ
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おしゃれでワクワクいっぱいの、ウィルスタジオの仕事を紹介するブログです。



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ウィルスタジオ|ホームページの制作と広告デザイン




社内報完成! tane

本ブログで、なんども紹介させていただいているウィルの社内報。

今回は冊子の両側を表紙にして、どちらからでも読めるような構成にしています。いつも通り、こだわりの詰まった社内報で、どのページについても妥協なくつくりこんでいます。

そんな中でも表紙についてご紹介します!


写っている女性は学生時代、ウィンでサーフィンでインカレチャンプに輝いた経歴の持ち主。今回、営業成績でトップになったことを、踏まえ、「来たな、追い風。」というコピーとビジュアルで波に乗れている様を表現しています。


こちらはもう一方の表紙。同時に昇格を果たした同じ部署の社員2名が互いに高め合って果たした結果であるということを、ご存知「相棒」のビジュアルを借りて表現。より印象にインパクトのあるデザインを目指しました。

これからも、型にはまらず、取り上げた人を最大限表現できるビジュアルづくりを目指していきます。



こちらは余談ですが、一枚目の表紙を撮っている後輩、松下氏の写真です。綺麗な制作物の裏側には常に泥臭い制作過程があります。どの仕事も共通するところなのではないでしょうか?それも含めて、楽しんでいきます!
2017/12/22  ウィルスタジオ コメントを付ける

冬の景色 yaki

あっという間に12月も後半ですね。
クリスマスも近いこともあって街はあたたかい光に溢れています(人´ω`*).

先日、幻想的なイルミネーション・ライトと
クラシカルな建築がお洒落な
北浜・中之島エリアをぶらりと歩いてきました。



明治〜昭和初期の建築物や
最近できた感じの味のある建物もあちこちに並ぶ。




ビジネス街ですが、
一つ路地を曲がると別世界に入り込んだかのように感じます。

リバーサイドの光景も素敵。
イルミネーションと水面に反射する光がとても幻想的です。



そういえば、みなさん青ポストってご存知ですか?
有害図書を入れるやつではないですよ。


なんともレトロな良い雰囲気を醸し出していますよね。
実はこれ、高度経済成長期に「速達専用」として
設置された郵便ポストなんだそうです。

なんと、全国で35本くらいしかないみたいですよ。
昭和の遺産を発見して、
レトロ好きな私はテンション上昇(´ε`*人)

そんな新旧が融合する街並みを眺めながら・・・

時代の流れとともに
失われていくものや新しくつくり変えられいくものもありますが
何年たっても、必要とされるような、
また何年もかけて、じっくりと育てていく価値のある
ものづくりがしたいなと思ったのでありました。

2017/12/21  ウィルスタジオ コメントを付ける

いろいろ作ってます shira

先日アップしたサイトをご紹介します。


グリーンコーポ園田

マンションリノベーション提案する、ウィルの自社分譲物件です。
橋口がサイトのデザイン、コーディングを行いました。


リノ豊中 中桜塚

こちらもウィルの自社分譲物件です。阪急宝塚線「岡町」駅徒歩7分の好立地に完成する新築戸建。


どちらも、物件のプロデュースから、広告まで自社で行うので、作り手の思いを知り、物件の価値を理解し、広告することができます。

それが、ウィルの強みだと思います。



こちらは、なんと青森の会社です。
昨年からグループ会社のサイトをすでに2つ制作させていただき、3つめとなります。


有限会社サンビルド様


アップしたのは以前になりますが、グループ会社のサイトです。

太陽地所様


イマジンホーム様

いずれも、お客様のご要望をお伺いし、サイトを更新できるCMSを入れています。

今、ウィスタジオのお客様は北は青森県から、南は鹿児島県までと、全国に広がりつつあります。

いろんな場所で、志を持って頑張ってらっしゃる不動産会社様からたくさん刺激をいただいています。
そして、こちらもそんなお客様の力になれるよう頑張って行きます!

2017/12/21  ウィルスタジオ コメントを付ける

集大成!! hashi

先日、8月ごろから制作に取り組んでいた案件が
ようやく納品となりました。
それがこちら!!





携帯の契約取次業務を行なっている
フロンティア株式会社様の社内報兼採用媒体です。
デザインは全体的にスタイリッシュな構成になっており、
写真撮影は外注、インタビュー記事の作成、
レイアウトデザインはこちらで担当し、
いろんな人の手が加わり仕上げられた思いのこもった一冊です。

写真は男性的で引き締まって見えるように
黒背景でライトを一方向から強く当てることで
明暗をくっきりとさせるよう撮ってもらいました。
さすがプロ!仕上がりがめちゃくちゃかっこよかったです。

インタビュー記事に関しては堀川、種石が担当。
一度に計12名の記事の制作はなかなか大変でした。





ページレイアウトは僕が担当。
男性誌風の引き締まったものにしてます。
今まで作ってきたどの媒体よりもスタイリッシュさに振り切った
デザインにしていて、
余白を大きくとり、ビジュアルメインのものにしてます。

スタジオでの撮影から雑誌風のレイアウトなど
今までしたことのない経験ができた案件でした。

ウィルスタジオではクライアント様の業種にかかわらず、
社内報、パンフ制作を請け負ってますので、
ご興味のある方はぜひお問い合わせください!

http://www.will-ws.com/contact/

2017/12/16  ウィルスタジオ コメントを付ける

アートに、ミーツする。 hori

少し前の話になりますが、六甲ミーツ・アートに行ってきました。正式名称は「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2017」で、六甲山の土地柄や景観をいかした現代アートの展覧会です(今年の開催は終了)。


このような屋外型のアート展示には、直島や霧島アートの森など、何度か訪れたことがありますが、それ以上の“身近感”を今回感じました。


もちろん六甲山という物理的な距離の近さもあるのですが、たとえば地元の松蔭中学校・高等学校の美術部が出品をしていて(なんか賞も受賞していました)、そのアートと同じデザインのかぶりものを生徒たちがかぶって会場内を徘徊している、しかも顧問の先生は自分の子供を連れて金色の全身タイツ姿で闊歩している、そんな近さがまたいいんですよね。



さとうりさ作「あべちゃん、なんかついてるよ」
よく見ると、口元がドーナツで汚れちゃってるんです。



現代美術二等兵作「KoiのRock'n'Roller」
鯉が恋の歌をロックに歌い上げます。



北川純作「六甲山名物 芝漬」
柴漬ならぬ芝漬・・・このゆるさがたまらんですね。


会場は、ひとかたまりとはいえ、六甲ガーデンテラスや六甲山カンツリーハウス、六甲高山植物園、六甲オルゴールミュージアムなど、かなり広範囲に広がっていて、一日中のんびりと楽しめます。


鑑賞後は有馬温泉まで足を伸ばし「金の湯」へ。ほっこりして帰ってきました。来年もまた行こう。



2017/12/14  ウィルスタジオ コメントを付ける


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